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映画「てぃだかんかん」 ©2010「てぃだかんかん」製作委員会 映画「てぃだかんかん」

世界初“サンゴ礁再生”の奇跡に向かって夢を追いかけたふたりの感動実話
岡村隆史×松雪泰子×李闘士男監督(『デトロイト・メタル・シティ』)で完全映画化

「てぃだ(太陽)」が「かんかん」照りという“幸せの象徴”を意味する沖縄コトバを冠した本作は、サンゴ礁の移植産卵を世界で初めて成功させ2007年環境大臣賞・内閣総理大臣賞をダブル受賞した海のヒーロー「金城浩二」の“奇跡”までの10年間を徹底取材し、彼とその夢を愛する人々が歩んできた実話をベースに映画化した感動のストーリー。 主人公・金城を演じるのは、ナインティナインの〔岡村隆史〕。自身もダイビングが趣味で海を愛する岡村は、不器用で情けない男が滅びゆく自然に立ち向かう実在のモデルを熱演。

国民的タレントとしての顔を封印し映画俳優として見事な役作りに徹している。金城の妻役には『フラガール』『容疑者Xの献身』などで女優賞を総なめにした〔松雪泰子〕。包み込むような優しさで、何度も負けそうになる夫を支える強く美しい女性を演じる。そして、ふたりを見つめ支える人々には原田美枝子、國村隼、吉沢悠、長澤まさみ、渡部篤郎ら豪華で多彩な顔ぶれがそろった。
監督は、『デトロイト・メタル・シティ』の大ヒット以降、本作に続き『ボックス!』(市原隼人主演・5月公開)と映画監督としての活躍が目ざましい〔李闘士男〕。沖縄の太陽の下、美しい海の情景、そこで逞しく生きるふたりの愛の絆の輝きを結実させるクライマックスのサンゴの産卵シーン。観るもの誰もが幸せな気持ちと余韻に浸れる新たな感動作がいま誕生した。

これは――
夢に向かってまっすぐに走る男とキラキラした彼を見守る妻の10年を描いた真実の物語

子供のころから海の生き物にしか興味のなかった金城健司(岡村隆史)は、幼なじみの由莉(松雪泰子)との結婚を決意し、故郷である沖縄に帰ってきた。母・幸恵(原田美枝子)の大反対を押し切り結婚し子供にも恵まれ、
なんとかレストラン事業を軌道に乗せた矢先、あろうことか金城は「店を全部やめて、サンゴを再生する」と仲間たちに宣言する。久しぶりに潜った沖縄の海は、開発や温暖化の影響を受け悲鳴をあげていた。海の生き物の多くが棲息するサンゴ礁は30年前に比べて90%も死滅していたのだ。「あの美しかったサンゴの海をもう一度愛する由莉に見せてやりたい」その一心で立ちあがった金城は、サンゴを養殖し、海に移植するという大胆で途方もない作業に挑む。しかし、専門知識も資金もないサンゴ移植活動はけっして順風満帆なものではなかった。試行錯誤の移植技術、学会からのバッシング、産卵の失敗、莫大な借金、開発業者からの甘い囁き……いくつもの困難を乗り越えられたのは、彼を信じて疑わない、愛する妻と家族、そして仲間たちの存在があったからだ。

2010年G.W.全国ロードショー
監督:李闘士男「デトロイト・メタル・シティ」「ボックス!」
脚本: 鈴木聡「瞳(NHKテレビ連続小説)」/林民夫「フィッシュストーリー」「奈緒子」
プロデュース:春名慶「世界の中心で、愛をさけぶ」「いま、会いにゆきます」「県庁の星」
出演:岡村隆史、松雪泰子、吉沢悠/國村隼/長澤まさみ(友情出演)、渡部篤郎(特別出演)、原田美枝子
制作プロダクション:リーライダーす
配給:ショウゲート 1時間59分
http://tida.goo.ne.jp/
映画「パーマネント野ばら」 映画「パーマネント野ばら」

娘を連れて出戻ったなおこ(菅野美穂)と、その母まさこ(夏木マリ)が営む町に一つの美容室「パーマネント野ばら」。町の女性たちは日々店に集まってはおしゃべりに興じ、恋にまつわるさまざまな悩みや人には言えない小さなうそを告白していた。一方、なおこは高校時代の恩師カシマ(江口洋介)と恋をしていたが、その恋にもある秘密が隠されていた……。

人気漫画家・西原理恵子が大人の女性のおかしくも切ない恋心を描き、大きな話題を呼んだ同名漫画を映画化した恋物語。田舎町の小さな美容室を舞台に、男性に振り回されながらも「どんな恋でもないよりはまし」とたくましく生きる女性たちの恋模様を紡ぐ。監督は、『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』の吉田大八。ヒロインは、『Dolls ドールズ』以来8年ぶりの主演作となる菅野美穂、共演には江口洋介、小池栄子、池脇千鶴ら豪華ら顔ぶれがそろう。

5月22日(土) 新宿ピカデリー、シネセゾン渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショー
原作:西原理恵子「パーマネント野ばら」(新潮社刊)
監督:吉田大八
出演: 菅野美穂、小池栄子、池脇千鶴、宇崎竜童、夏木マリ、江口洋介
助成:文化芸術振興費補助金
配給:ショウゲート
http://www.nobara.jp/
映画「RAILWAYS」 ©2010「RAILWAYS」製作委員会 映画「RAILWAYS」 ―49歳で電車の運転士になった男の物語―

大人が夢見ても、いいんですね。

日々の忙しさから、妻や娘を顧みない生活を送ってきた男。
そんな息子に田舎から一人想いを馳せる母。
ある日、母が病で倒れたという連絡を受けた彼は、
子供の頃の夢を叶える為、一念発起する。
それは、故郷の島根で電車の運転士になることだった。
50歳を目前にして自分の人生を見つめ直す男とその家族。
やがて、夢に挑戦するその無謀な姿が、ばらばらに離れた家族の心を引き寄せてゆく――

主演に中井貴一、その妻役に高島礼子、娘役に本仮屋ユイカ、母親役を奈良岡朋子。
そして本作で役者デビューを果たす三浦貴大が、主人公の同僚を演じます。監督は映画「白い船」の錦織良成。「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズを企画・制作をしたROBOTの阿部秀司が製作総指揮を務めます。
島根を舞台に描かれるのは、そこに暮らす人々の温かさ、再び紡がれる家族の絆。そして、
出雲の大自然を走る電車の美しい田園風景が、現代の我々が忘れかけている日本の原風景を思い起こさせてくれます。

5月29日 全国ロードショー
製作総指揮:阿部秀司
監督:錦織良成
脚本:錦織良成、ブラジリィー・アン・山田、小林弘利
音楽:吉村龍太
主題歌:「ダンスのように抱き寄せたい」松任谷由実
企画・制作:ROBOT
配給:松竹
http://www.railways-movie.jp/
映画「RAILWAYS」 ©2010「告白」製作委員会 映画「告白」

先生の娘を殺したのは、誰?

衝撃のベストセラー×中島哲也監督=誰も見たことのない極限のエンターテインメントが誕生

09年、本屋大賞に輝き、上半期単行本フィクション部門第一位(日販調べ)を記録したベストセラー、『告白』(湊かなえ/双葉社)。「生徒に娘を殺された」という女教師の告白から始まり、殺人事件に関わった登場人物たちの独白形式で構成される物語は、虚実入り混じり、驚愕・戦慄・唖然の連続。ショッキングすぎる内容で話題騒然の衝撃作が、なんとこの度!まさかの映画化!監督をつとめるのは、独創的な映像感覚と確かな演出力で、『下妻物語』『嫌われ松子の一生』『パコと魔法の絵本』などの大傑作を生み出してきた、天才・中島哲也。主人公・森口悠子を演じるのは、『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』であらゆる映画賞を総なめにし、いま最も注目される女優・松たか子。中島監督から「この役は松たか子しか考えられない」と熱烈なラブコールをうけて、生徒に娘を殺される女教師という困難な役柄に挑んだ。また、熱血すぎてかなりウザい新人教師役に岡田将生、殺人犯の過保護すぎる母親役に木村佳乃、そして全国1000人以上のオーディションで選ばれた1年B組の生徒たち=37人の13歳が出演する。今年6月、誰も見たことのない極限のエンターテイメントが誕生する。

とある中学校、雑然とした教室。
終業式のホームルーム。
1年B組、37人の13歳。
教壇に立つ担任・森口悠子が語りだした。

私の娘が死にました。
警察は事故死と判断しましたが、
娘は事故で死んだのではありません。
このクラスの生徒に殺されたのです。

一瞬、静寂に包まれる教室。

このまま終わりにはできない。

物語は、【告白】から始まる。

6月5日(土) 命がけの全国ロードショー
監督・脚本:中島哲也
原作:湊かなえ「告白」(双葉社刊)
出演:松たか子、岡田将生、木村佳乃
配給:東宝
http://kokuhaku-shimasu.jp/
映画「孤高のメス」 ©2010「孤高のメス」製作委員会 映画「孤高のメス」

諦めるな。
この命を救うために。

患者がいる。医師がいる。助けてほしいと願う患者に対して、医師が出来ることとは?
一人の医師の信念が“絶望”を“希望”に変えていく!

医療制度の深部を鋭く描いたベストセラー小説「孤高のメス」が衝撃の完全映画化。“患者を救う”という当たり前の行為の前に立ちはだかる諸問題――医師不足、手術ミス、地域医療、臓器移植……。医療のあるべき姿とは?病院とは?そして、命とは?そこに真摯に向き合う一人の医師の信念が、今、深い感動を呼び起こす。主演には、その安定した演技力で数々の映画、TV、舞台に出演する堤真一。そして共演陣は、夏川結衣、吉沢悠、中越典子、成宮寛貴、余貴美子、生瀬勝久、柄本明などの豪華実力派俳優が集結した。監督には、『クライマーズ・ハイ』(脚本)、『フライ,ダディ,フライ』『ミッドナイトイーグル』(監督)等を手がけた俊英、成島出。原作は、自身が現職の医師という肩書きを持ち、誰よりも医療事情に精通している大鐘稔彦。実際に生体肝移植を執刀している医療チームの監修による、忠実に再現した手術シーンも見どころである。一流のキャスト、スタッフが挑む本格医療ヒューマンドラマが、初夏、スクリーンに誕生する。

6月5日(土)命がつながる――
原作:大鐘稔彦「孤高のメス」(幻冬舎文庫)
脚本:加藤正人
監督:成島出
出演: 堤真一、夏川結衣、吉沢悠、中越典子、成宮寛貴、余貴美子、生瀬勝久、柄本明
配給:東映
http://www.kokouno-mes.com/
映画「孤高のメス」 映画「シュアリー・サムデイ」

実力派俳優の小栗旬が、初めてメガホンを取った青春暴走ムービー。ごく普通の高校生5人がある事件をきっかけに泥沼にハマり、そこから協力して人生の一発逆転を狙う様子をスピード感あふれる映像で見せる。脚本を手掛けたのは、小栗の代表作でもある『クローズZERO』シリーズの武藤将吾。出演者も小出恵介、勝地涼、綾野剛、鈴木亮平、ムロツヨシら豪華メンバーが顔をそろえる。彼らが思うままに大暴れするパワーに圧倒される。

タクミ(小出恵介)、キョウヘイ(勝地涼)、シュウト(綾野剛)、カズオ(鈴木亮平)、ユウキ(ムロツヨシ)らは平凡な高校生活を送っていた。そんな退屈な日々を打開すべく、文化祭に向けてバンドを結成しオリジナル曲を作る。しかし文化祭が中止になってしまい、そこで5人は学校で狂言爆発を実行するが、実際に校舎を吹き飛ばしてしまう。

7月17日 ロードショー
監督:小栗旬
脚本:武藤将吾
音楽:菅野よう子
出演: 小出恵介、勝地涼、鈴木亮平、ムロツヨシ、綾野剛、小西真奈美、横田栄司、竹中直人、岡村隆史、吉田鋼太郎
配給:松竹
http://www.surely-someday.jp/
映画「借りぐらしのアリエッティ」 ©2010 GNDHDDTW 映画「借りぐらしのアリエッティ」

待望のスタジオジブリ最新作。
人間に見られてはいけない。それが床下の小人たちの掟だった。

7月17日 全国東宝系ロードショー
企画:宮崎駿
原作: メアリー・ノートン「床下の小人たち」(林容吉訳・岩波少年文庫刊)
監督:米林宏昌
主題歌: セシル・コルベル「Arrietty’s Song」(ヤマハミュージック コミュニケーションズ)
配給:東宝
http://www.karigurashi.jp/
映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」 ©2010 SPACE BATTLESHIP
ヤマト製作委員会

映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」

日本人の夢と希望をのせて、ヤマト発進!

「宇宙戦艦ヤマト」。日本におけるSF映画の歴史を大きく変え、実写化不可能といわれていた物語が、最新のVFX技術と最高のキャスト・スタッフによって、遂に実写映画化!

宇宙を舞台としたアドベンチャーロマン。日本映画史上初の壮大なるプロジェクトに臨むのは、日本にVFXという言葉を浸透させた第一人者である山崎貴監督。主演の古代進役には、木村拓哉。ヒロイン森雪役に、黒木メイサを迎えるほか、柳葉敏郎、緒形直人、そして、沖田艦長役の山蕪w。日本映画最高のキャストが、いまヤマトに乗艦する。

12月1日 全国ロードショー
監督・VFX:山崎 貴 脚本:佐藤嗣麻子
出演: 木村拓哉、黒木メイサ、柳葉敏郎、緒形直人、西田敏行、高島礼子、堤 真一、橋爪 功、池内博之、マイコ、山蕪w ほか
http://www.yamato-movie.net
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アニメ
TVアニメ「ティアーズ・トゥ・ティアラ」
©AQUAPLUS/T3WORKS
TVアニメ「ティアーズ・トゥ・ティアラ」

「青銅の時代」の終焉から1200年。大陸では新たに勃興した「神聖帝国」がその勢力を広げ、あまねく辺境の地を、かつての「古代王国」の領域までをも呑み込みつつあった。
そんな中、帝国の侵攻を受けた「エリン島」では、ゲール族の少女リアンノンが、魔王アロウン復活の儀式のため、今まさに、生贄にされようとしていた。
様々な要因が重なり儀式は失敗してしまうが、自らの意思と無関係に封印をとかれてしまったアロウンは、生贄から開放されたリアンノン、その兄アルサルや彼らの仲間とともに、対立する帝国軍と伝説の地アルビオンにて戦うことになる……。

放送期間:2009年4月〜2009年9月
放送局: tvk・テレ玉・チバテレ・テレビ大阪・キッズステーション にて
監督:小林智樹
シリーズ構成:待田堂子
制作:WHITE FOX
http://tearstotiara.jp/
TVアニメ「07-GHOST」
©雨宮由樹/市原ゆき乃/一迅社・「07-GHOST」製作委員会
TVアニメ「07-GHOST」

千年もの昔から、世界には対等の力を持つ2つの強大な国が存在していた。
1つは『ラファエルの瞳』という神の加護を受けしバルスブルグ帝国。
もう1つは『ミカエルの瞳』という神の加護を受けしラグス王国。
だが十年前、両国の間で激戦が起こり、遂にラグス王国は滅びる。
そして十年後…

バルスブルグ帝国の士官学校生だったテイトは、自分が帝国によって滅ぼされたラグス国王の息子である事実を知る。
そして自分に託された真実を知ることとなる…。

放送期間:2009年4月〜2009年9月
放送局:読売テレビ 他にて
監督:高本宣弘
シリーズ構成:高橋ナツコ
制作:スタジオディーン
http://07-ghost.net/
TVアニメ「ジュエルペット」
©2008,2009 SANRIO/SEGA TOYS
サンリオ・セガトイズ/ウィーヴ・テレビ大阪・ジュエルペット製作委員会
TVアニメ「ジュエルペット」

 ある日、魔法の国ジュエルランドの住人ジュエルペット達が行方不明になる。困った魔女は、唯一残ったウサギのルビーに宝石姿の仲間達を探し出すように命じ人間界に。宝ヶ石市で偶然宝石となったルビーを拾った中学生の紅玉りんこ。謎のイケメン男性から、ルビーのパートナーとなって宝石を集めるよう告げられ、魔法のジュエル手帳を渡される。戸惑いながらも、手帳を使って呪文を唱えると、宝石からペット姿のルビーが登場した。ルビーのキラキラと輝く瞳のパワーから勇気をもらったりんこは、ジュエルペット探しを協力することに。のんびり屋のルビーに振り回されながら、様々な事件に遭遇してゆく。果たして、散り散りになってしまった宝石姿のジュエルペットたちを無事に集める事ができるのだろうか?

放送期間:2009年4月5日〜
放送局: テレビ大阪・テレビ東京系全国ネット 毎週日曜日あさ9時30分〜
監督:佐々木奈々子
制作:スタジオコメット
http://www.jewelpet.jp/
TVアニメ「ファントム」
©2009 Nitoroplus/Project Phantom
TVアニメ「Phantom〜Requiem for the Phantom」

アメリカの暗黒街で相次いで発生するマフィア幹部暗殺事件。
その影で囁かれる謎の組織『インフェルノ』と、組織最強の暗殺者である『ファントム』の噂……。単身アメリカ旅行に訪れていた少年は事件に巻き込まれ、偶然にも『ファントム』に遭遇してしまう。『ファントム』の正体は少年と年端も変わらぬ少女アインだった!
それまでの過去を消され『ファントム』のもとで数々の技術を学ぶうちに、いつしか少年は組織最高の暗殺者にまでに成長していくのだが……。陰謀が渦巻く凶暴で無法な世界にいつしか芽生える純愛の行方は……。

放送期間:2009年4月2日〜
放送局: テレビ東京 毎週木曜日深夜2時15分〜
テレビ大阪 毎週金曜日深夜3時5分〜
テレビ愛知 毎週水曜日深夜2時58分〜
監督:真下耕一
制作:ビィートレイン
http://www.phantom-r.jp/
TVアニメ「エグザムライ」
©煖エヒロシ/「エグザムライ戦国」製作委員会
TVアニメ「エグザムライ戦国」

物語は戦国時代に東方の島国で栄えた都「ヤサカ」が舞台。そこは血気盛んなサムライたちがひしめく群雄割拠の無法地帯。ある嵐の夜、ヤサカの町に流れ者・ヒロが現れる。ヒロの目的とは?そしてヒロが口にするカグラとは一体?
二刀流のアツシ、一匹狼のマキダイ、若き弓の使い手タカヒロ、忍びのマツそしてウサ、山賊のアキラ・・。それぞれ7人の人生が交差し、ぶつかり合いながらお互いのサムライの道をただひたすら突っ走る!

放送期間:2009年1月〜
放送局:日本テレビ・讀賣テレビ、他にて絶賛放送中
監督:竹内啓雄
制作:トムス・エンタテインメント
http://www.ntv.co.jp/exile/
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イベント
イベント「海のエジプト展」

イベント「―奇跡が揃った。―韓流フォーカード〜FOUR OF A KIND〜」

本公演は、2009年12月17日に終了しました。
まことにありがとうございました。

韓流ブームを越えて韓国作品の素晴らしさを伝え続ける「イ・ビョンホン」、「チャン・ドンゴン」、「ソン・スンホン」、「ウォンビン」の韓国の4大スターが夢の競演をいたしました。
総合演出に秋元康氏を迎え、映画「八月のクリスマス」「四月の雪」のホ・ジノ監督が綴る映像にのせた4人によるリーディングシネマ(朗読劇)など、いままでにない試みを企画として盛り込み、好評のうちに終幕いたしました。

会期:2009年12月17日(木)
会場:東京ドーム
主催:TBS、博報堂DYメディアパートナーズ、ON THE LINE
協賛: Family Mart、Visit Korea Committee、
ソウル新羅ホテル、新羅免税店
オフィシャルエアライン:ANA
イベント「海のエジプト展」

イベント「海のエジプト展 〜海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝〜」

本展は、2009年9月23日に好評のうちに閉幕いたしました。
まことにありがとうございました。

2000年ほど前にクレオパトラの宮殿があったといわれる、エジプト第2の都市アレクサンドリア。「海のエジプト展」は、この地中海に面した街の海底遺跡から発掘された至宝を紹介した国際巡回展です。約5メートルのファラオの彫像や、ヒエログリフが刻まれたステラ(石碑)、スフィンクスや女神などの石像、金や宝石で彩られたアクセサリー、王の横顔が彫られたコインなど、約490点の作品すべてが日本で初公開されました。本展の総来場者数は、697,222人となり、無事閉幕を迎えることができました。会期中大変多くのお客様にご来場いただき、まことにありがとうございました。なお、今後の巡回予定はございません。

会期:2009年6月27日(土)〜9月23日(水・祝)
開場:パシフィコ横浜
主催: 「海のエジプト展」実行委員会
(朝日新聞・TBS・博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ・TOW)
共催:横浜市・横浜開港150周年協会
特別協賛:日興アセットマネジメント
http://www.asahi.com/egypt/
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