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映画、映像 アニメ イベント
映画、映像
映画「パーマネント野ばら」 ©2010映画「パーマネント野ばら」製作委員会 映画「パーマネント野ばら」
  • 原作:西原理恵子「パーマネント野ばら」(新潮社刊)
  • 監督:吉田大八
  • 出演:菅野美穂、小池栄子、池脇千鶴、宇崎竜童、夏木マリ、江口洋介
  • 助成:文化芸術振興費補助金
  • 配給:ショウゲート
http://www.nobara.jp/
映画「RAILWAYS」 ©2010「RAILWAYS」製作委員会 映画「RAILWAYS」 ―49歳で電車の運転士になった男の物語―
  • 製作総指揮:阿部秀司
  • 監督:錦織良成
  • 脚本:錦織良成、ブラジリィー・アン・山田、小林弘利
  • 音楽:吉村龍太
  • 主題歌:「ダンスのように抱き寄せたい」松任谷由実
  • 企画・制作:ROBOT
  • 配給:松竹
http://www.railways-movie.jp/
映画「RAILWAYS」 ©2010「告白」製作委員会 映画「告白」
  • 監督・脚本:中島哲也
  • 原作:湊かなえ「告白」(双葉社刊)
  • 出演:松たか子、岡田将生、木村佳乃
  • 配給:東宝
http://kokuhaku-shimasu.jp/
映画「孤高のメス」 ©2010「孤高のメス」製作委員会 映画「孤高のメス」
  • 原作:大鐘稔彦「孤高のメス」(幻冬舎文庫)
  • 脚本:加藤正人
  • 監督:成島出
  • 出演:堤真一、夏川結衣、吉沢悠、中越典子、成宮寛貴、余貴美子、生瀬勝久、柄本明
  • 配給:東映
http://www.kokouno-mes.com/
映画「シュアリー・サムデイ」 ©2010「シュアリー・サムデイ」製作委員会 映画「シュアリー・サムデイ」
  • 監督:小栗旬
  • 脚本:武藤将吾
  • 音楽:菅野よう子
  • 出演:小出恵介、勝地涼、鈴木亮平、ムロツヨシ、綾野剛、小西真奈美、横田栄司、竹中直人、岡村隆史、吉田鋼太郎
  • 配給:松竹
http://www.surely-someday.jp/
映画「借りぐらしのアリエッティ」 ©2010 GNDHDDTW 映画「借りぐらしのアリエッティ」
  • 企画:宮崎駿
  • 原作:メアリー・ノートン「床下の小人たち」(林容吉訳・岩波少年文庫刊)
  • 監督:米林宏昌
  • 主題歌:セシル・コルベル「Arrietty’s Song」(ヤマハミュージック コミュニケーションズ)
  • 配給:東宝
http://www.karigurashi.jp/
映画「借りぐらしのアリエッティ」 ©2010「私の優しくない先輩」製作委員会 映画「私の優しくない先輩」
  • 監督:山本寛
  • 出演:川島海荷、金田哲、入江甚儀、児玉絹世、小川菜摘、高田延彦
  • 原作:日日日(「私の優しくない先輩」講談社刊)
  • 配給:ファントム・フィルム
http://www.senpai.info/
映画「NECK」 ©2010「NECK」製作委員会 映画「NECK」
  • 原案:舞城王太郎
  • 監督:白井士
  • 主演:相武紗季 溝端淳平 栗山千明 平岡祐太 ほか
http://www.project-neck.com/pc/movie/
映画「トイレット」 ©2010“トイレット”フィルムパートナーズ 映画「トイレット」
  • 脚本・監督:荻上直子
  • 撮影:マイケル・レブロン
  • 編集:ジェームズ・ブロックランド
  • 衣装:堀越絹衣
  • 音楽:ブードゥー・ハイウェイ
  • 美術:ダイアナ・アバタンジェロ
  • フードスタイリスト:飯島奈美
  • 出演:アレックス・ハウス、タチアナ・マズラニー、デイヴィッド・レンドル、サチ・パーカー、もたいまさこ
  • 配給:ショウゲート/スールキートス
www.toilet-movie.com/
映画「恋愛戯曲」 ©2010「恋愛戯曲」製作委員会 映画「恋愛戯曲」

私と恋におちてください

急に作品が書けなくなり、周囲を振り回す小悪魔な女性脚本家・谷山(深田恭子)が、 今執筆するのはテレビ局の大型記念ドラマ。大切な作品を仕上げるため、〆切間際、 彼女が缶詰になったホテルに送り込まれたのは、よりによって、全く冴えないTVプロデューサー ・向井(椎名桔平)だった。
「先生、お願いですからシナリオ書いてください。何でもしますから」
「じゃあ、私と、恋に落ちて。私は恋をしないと書けない脚本家なの」
そう、はじまりは、強制恋愛だった。
全くかけなくなった女性脚本家と、全く冴えないTVドラマプロデューサー。
人生停滞中の二人が巻き起こす、痛快な恋の奇跡の行方は?!

  • 9月25日(土)ロードショー
  • 監督・脚本:鴻上尚史
  • 出演:深田恭子、椎名桔平、塚本高史、中村雅俊ほか
  • 配給:ショウゲート
http://koiochi-movie.jp/
映画「マザーウォーター」 映画『マザーウォーター』 - ©2010パセリ商会 映画「マザーウォーター」

あしたへは、大事なことだけもってゆく。

街の中を流れる大きな川、そしてそこにつながるいくつもの小さな川や湧き水。そんな確かな水系を持つ、日本の古都、京都。そんな京都の町に、風にそよぐように暮らし始めた、三人の女たち。ウイスキーしか置いていないバーを営むセツコ(小林聡美)。疎水沿いにコーヒーやを開くタカコ(小泉今日子)。そして、水の中から湧き出たような豆腐を作るハツミ(市川実日子)。
芯で水を感じる三人の女たちに反応するように、そこに住む人たちのなかにも新しい水が流れ始めます。家具工房で働くヤマノハ(加瀬亮)、銭湯の主人オトメ(光石研)、オトメの銭湯を手伝うジン(永山絢斗)、そして“散歩する人”マコト(もたいまさこ)。そんな彼らの真ん中にはいつも機嫌のいい子ども、ポプラがいます。

人と場所、そんなシンプルな関係性だけで、『かもめ食堂』『めがね』『プール』という三作を作ってきたプロジェクトが、新作『マザーウォーター』で遭遇した場所は、不変な美意識の中に、ひたひたと進化を続けている街、京都でした。
ヘルシンキ、与論島、チェンマイ、どこに行っても変わることなく、大らかな人と場所との関係性を保ち続けることが出来たのはなぜなのか。そんなことをあらためて意識しながら、その感覚の素を感じ、体現してみたいと思ったとき、京都という場所にたどり着くのは必然だったのかもしれません。

健気に自分を見つめながら暮らして行く、そんな日々の描写以外、物語のない物語。
誰もが生きている、現実の世界、その隣り合わせにあるかもしれない、そんな物語。
心で心を感じながら不器用に生きている、だからこそストレートに、何かを感じさせてくれる登場人物たち。

ドコにいて、ダレといて、ナニをするのか、そして私たちは、ドコに行くのか・・・

今一番だいじなことはナンなのか。そんな人の思いが静かに強く、今、京都の川から流れ始めます。

*マザーウォーター: ウイスキーの仕込み水に使われる水のこと。

  • 10月30日(土)ロードショー
  • 監督:松本佳奈
  • 脚本:白木朋子、たかのいちこ
  • 出演:小林聡美、小泉今日子、加瀬亮、市川実日子、永山絢斗、光石研、もたいまさこ
  • 配給:スールキートス
http://www.motherwater-movie.com
映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」 ©2010 SPACE BATTLESHIP
ヤマト製作委員会

映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」

日本人の夢と希望をのせて、ヤマト発進!

「宇宙戦艦ヤマト」。日本におけるSF映画の歴史を大きく変え、実写化不可能といわれていた物語が、最新のVFX技術と最高のキャスト・スタッフによって、遂に実写映画化!

宇宙を舞台としたアドベンチャーロマン。日本映画史上初の壮大なるプロジェクトに臨むのは、日本にVFXという言葉を浸透させた第一人者である山崎貴監督。主演の古代進役には、木村拓哉。ヒロイン森雪役に、黒木メイサを迎えるほか、柳葉敏郎、緒形直人、そして、沖田艦長役の山ア努。日本映画最高のキャストが、いまヤマトに乗艦する。

12月1日 全国ロードショー
監督・VFX:山崎 貴 脚本:佐藤嗣麻子
出演: 木村拓哉、黒木メイサ、柳葉敏郎、緒形直人、西田敏行、高島礼子、堤 真一、橋爪 功、池内博之、マイコ、山ア努 ほか
http://www.yamato-movie.net
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アニメ
アニメ「デュラララ!!」
©成田良悟/アスキー・メディアワークス/池袋ダラーズ・MBS
アニメ「デュラララ!!」

舞台は東京・池袋。そこは様々な思惑を腹に抱えた若者たちが集う街。
非日常に憧れる高校生、池袋一強い男、情報屋、闇医者、
ストーカー、“首なしライダー” etcが、事件をおこしたり、巻き込まれたり……。
アクの強すぎる登場人物が織り成す、予測不可能なハイテンション・サスペンスアクション!

ストーリー
個性的なキャラクター設定と、奇想天外なストーリー展開で
ライトノベル界に衝撃を与えた話題作「デュラララ!!」。
電撃文庫の異色作家、成田良悟の原作「バッカーノ!」に続き、
待望のTVアニメーションシリーズとして登場する!

  • 放送期間:2010年1月〜6月
  • 放送局:TBS・MBS・CBC
  • 原作:成田良悟
  • 監督:大森貴弘
アニメ「ぬらりひょんの孫」
©椎橋寛/集英社・奴良組
アニメ「ぬらりひょんの孫」

かつて人は妖怪を畏れた
その妖怪の先頭に立ち、百鬼夜行を率いる男
人々はその者を、妖怪の総大将
あるいはこう呼んだ

魑魅魍魎の主、ぬらりひょんと・・・

浮世絵中学校1年・奴良リクオは、一見どこにでもいる普通の男の子。
しかし、実は妖怪の血を4分の1受け継ぐ、妖怪の総大将・ぬらりひょんの孫で、東日本総元締めの妖怪一家・奴良組の三代目候補。
ひとたび、仲間に危機が訪れると、妖怪の血が覚醒し、
次々と襲い掛かる敵をなぎ倒していく。
「週刊少年ジャンプ」で大好評連載中の本作品が遂にTVアニメ化!

  • 放送期間:2010年7月より
  • 放送局:読売テレビ、TOKYO MX、中京テレビ、BS11他にて
  • 監督:西村純二
  • シリーズ構成:高橋ナツコ
  • 制作:スタジオ・ディーン
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イベント
ミュージカル「イン・ザ・ハイツ」

ミュージカル「イン・ザ・ハイツ」

2008年最優秀作品賞を含むトニー賞4部門、
2009年グラミー賞最優秀ミュージカルアルバム賞を受賞!
(トニー賞:作品賞、楽曲賞、振付賞、編曲賞受賞、13部門ノミネート)

ブロードウェイの若き才能、リン-マニュエル・ミランダが学生時代に書き上げ、オフからオンへ上り詰めた超話題作、 待望の初来日!

Lin-Manuel Miranda(リン-マニュエル ミランダ)---トニー賞では役者としても最優秀男優賞にノミネートされ、オビ-賞を含め、オフブロードウェイでも数々の賞を受賞している。
ニューヨークで活動するヒップホップグループ、フリースタイルラブスプリーム(Freestyle Love Supreme)の創設者として活動し、数々の作品に出演、楽曲提供している。
朗読のパフォーマンスでは、ホワイトハウスに招待されオバマ大統領の前でパフォーマンスをした。

サルサ、メレンゲ、ヒップホップなどのラテンのリズムにパワフルなダンスで
ニューヨークの中南米系移民3世代が、絆を深めながら逞しく生き抜く姿を描く。こんなミュージカルは今までになかった!

涙あり笑いあり、忘れかけている家族や仲間への想いやり。
夢見る日本人に贈るラテン生まれニューヨーク発、インザハイツ!
この夏絶対見逃せない!

<ストーリー>
マンハッタン北西部にあるワシントンハイツ。そこは中南米系移民が多く住む街。幼なじみのヴァネッサに恋する主人公ウスナビはデリを経営している。そんなある日、大学に進学していたニーナが突然ハイツに帰って来た。学費を払う為のアルバイトと学業が両立できず大学をドロップアウトしたというのだ。
家業のタクシー会社を売って学費にあてると言い出す父、ケビン。騒ぎ出すハイツの住人。そんな折、ハイツで最も慕われているアブエラは購入した宝くじが当選していると告白。その額ナント$96,000!アブエラが考えた$96,000の使い道とは? ウスナビ達の恋の行方は・・・・?

  • 日程:8月20日(金)〜9月5日(日)
  • 会場:東京国際フォーラム ホールC
  • 企画制作・招聘:キョードー東京
  • 主催:テレビ朝日・朝日新聞社・キョードー東京・博報堂DYメディアパートナーズ
http://www.intheheights.jp/
イベント「ブルーマングループ IN 東京 」2010
©PHOTO BY JAMES PORT

イベント「ブルーマングループ IN 東京 」2010

新体験!!!
『ブルーマングループ IN 東京』
今度のブルーマンは脳がよろこぶ!!!

青い顔の無表情な3人のブルーマン。彼らが無言で繰り広げるパフォーマンスは、ユニークかつ斬新。アーティスティックでありながら、コミカル。工場の廃屋のような舞台で、廃材を使って音を鳴らし、カラーインクで絵を描き、時には観客を舞台に上げ、無邪気に自由にふるまうブルーマン。この「観客参加型」「劇場型」パフォーマンスグループ“ブルーマン”、音楽コンサートでもダンスでもミュージカルでもない、でもそのどれでもあるようなこのステージは、異次元のライブパフォーマンスだ。

彼らのルーツは、80年代にニューヨークの路上で行われていたストリート・パフォーマンス。その活動が評判を呼び、'91年にはオフ・ブロードウェイで最初の公演が行われた。その後、アメリカ本土を始め世界中に。言葉の壁を越えたショッキングでユニークなステージは、各国で絶賛されている 。

  • 日程:2010年4月29日(木)〜 2010年9月30日(木)※予定
  • 会場:六本木ブルーマンシアター
  • 主催:ブルーマングループIN東京 有限責任事業組合・ブルーマングループ・アミューズ・博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ
http://blueman.jp/
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