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環境コミュニケーション・デザイン
博報堂DYメディアパートナーズは専門部署「環境コミュニケーション部」を設置し、「環境コミュニケーション・デザイン」をコンセプトに、「持続可能な幸福」に満ちた社会の実現を目指し、メディア、コンテンツホルダー、企業、大学・研究機関、NGO・NPO、生活者など、ステークホルダーが行う環境コミュニケーションへのサポートを行っています。
環境コミュニケーション・デザイン 事業活動事例

『環境コミュニケーション・デザイン ―“絆”で広げるビジネスチャンス』と題したこの小冊子は、「メディアガイドフォーラム2009」(主催:博報堂DYメディアパートナーズ)において、メディアやコンテンツビジネスに関わる方々、約500名を前にしてお話した講演を元に再構成したものです。 環境コミュニケーション・デザインにつながる「気づき」や「ヒント」を多くの方々と広く共有できればと思います。

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環境コミュニケーション・デザイン 事業活動事例
NPBグリーンベースボールプロジェクト

プロ野球界が一丸となって取り組む環境活動、「グリーンベースボールプロジェクト」。照明エネルギー消費など、長い試合はそれだけ多くのCO2を排出することから、試合時間を短縮し、電力量の削減を目指そうというもの。博報堂DYメディアパートナーズはこの画期的な環境活動のサポートをさせていただいています。

社団法人日本野球機構
グリーンベースボールプロジェクト
http://www.npb.or.jp/gbp/
社団法人日本林業経営者協会「フォレストック認定」制度創設に協力

日本林業経営者協会が創設した、国内森林保全の為の「フォレストック認定」は、森林のCO2吸収量と生物多様性レベルを合わせて認証する日本初の制度です。博報堂DYメディアパートナーズはコミュニケーションアドバイザーとして関わり、普及の促進に努めています。

社団法人日本林業経営者協会
http://www.rinkeikyo.jp/
「スポーツのエコ・プラスバリュー」調査研究プロジェクトを実施中

スポーツがもたらす『感動』による環境付加価値を測定することを目指して、国立環境研究所、筑波大学大学院、博報堂DYメディアパートナーズの三者共同で取り組んでいます。
検証イベント事業では、鹿島アントラーズのご協力を得て「エコプログラム」活動を実施。スポーツが生活者に与える『感動』による環境付加価値の測定やCO2削減効果の検証をしています。

鹿島アントラーズ
「クールビズ・アース2009」を受賞

http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/detail/20091125_14_2390.html
エコプログラムレポート 2009.6.20

http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/topics/090620.html
エコプログラムのお知らせ

http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/detail/20090508_11_2007.html
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